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ビートル ストーリー4

1961年5月になると 大きなチャンスが到来、トップテン出演者のトニー シェリダンのバックバンドとしてポリドールと3年間のレコーデイング契約を結ぶ

6月にドイツでマイボニーを発表、ステユは音楽的才能の限界を感じ脱退し、ポールがベース担当となる。

映画バックビートでこの時の事が観れる。

ハンブルグとリヴァプールで着々と人気を得る、14週間のハンブルグ公演を終えてキャバンで活動

11月9日にキャバンクラブへ1人の紳士が現れる、彼こそ敏腕マネージャー ブライアン エプスタインだった. つづく

今日は、ブートのレヴューもします。
若き日のビートル

1960のビートルたち
hallelujah I love her so
one after 909
I'll allways be in love with youyou'll be mine
matchbox
wildcat
somedsys
looking glass
I'll follow the sun
one after 909
well darling
you must write every day movin' groovin t
hat's when your hartaches begin
hollo little girl
world is waiting for the sunrise
that'll be the day
sweet georgibrown
I saw her standing there
red hot

若き日のビートル2



家での練習風景が16曲 ステユ サトクリフがベースと謳っています

何曲かはアンソロジーシリーズに収録されています。

京都の中古レコード屋で1000円でした。

音質はこんなもんでしょう聞けますが良くはないです。

ダイヤモンドの原石と云う様な代物で資料的なものです。

1958年、1960年、1962年、1962年ライヴ

まぎれも無くポールの声だったりジョンの声が聞けます。

若き日のビートル3

で、なにが凄いかと言うと、
よく まぁ こんなのもが出てきたという事です。
誰が持っていたんでしょうかね?

オークションなんかで誰かが出品!
落札!こうしてブートレッグになる!

そういえば、ジョンとポールが初めて出会った頃のライヴ音源もブートでありますが
凄いというより奇跡とでも言うのでしょうか!

なんとも言えませんね!!
つづく



今日のリンクは、夏だホラーだ!心霊
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