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前回のつづき
plynthが始まるんですが、
前曲からのメドレーなんですよ!

このつなぎの部分で、すさまじいギタープレイが聞けます。
うねりを上げていますよ!カッコイイ

ブレイクしてドラムのフィル、そしてピアノが連打されて、
プリンスが始まるんです。

サビはちょっとカッコイイですよ!

ドラムとベースのリズムの絡みが非常に素晴らしくすごい事になっています。
キムは軽いシャウトで頑張っていますが、それにそてもアメリカ人のリズムセクション2人の
音のでかい事、ほんまでか過ぎる、声なんて聞こえないじゃないか!

もうキーボードなんて聞こえません!!
(このデカイ音がいやでマックスはその後、バンドを去ります。)

すさまじいハードロックな音ですよ!

そしてこのメドレーはなんと19分のあるのだ!

BBAでもおなじみのショットガンに移ります。
この頃からプレイしていたんですね!

そしてフィードバックが襲い掛かりソロへと、その後すぐにドラムとギターのコードカッティングになり
当時のジェフの手癖が連発されます。

BBAの2ndに入っているようなコードワークなど出てきます。(後にレヴューしますね)
この辺は、ベースとキーボードが無い為かギターが好き勝手な事をやりまくっています。

ヤードバーズのフレーズがイロイロと出てきたり、キーを逸脱してメロディーを弾きまくっています。

そしてベースが絡んできて、すさまじい!ドラムはバスドラの連打で1もうヤバイです。

そしてブレイク 大喝采!!
再びドラムソロだけになって、聞いていて眠たくなります。
退屈な客が喋っているのが分かります。

ドラムソロのあと全員が入ってきて、プリンスがまたプレイされます。
そしてブレイク後一番を歌って終えます。

つづく




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