73年5月14日 東京公演 BBA ブート2CD パート3です。
去年の暮れにCSTVで第二期ジェフベックグループの映像がやっていた。
それも 最近ブート界で言われていた音源の映像版だ!
1曲だけは、以前から何回か見た事あるモーニングデューの映像だ!
コージーパウエルが見れる優れもの映像や!
マックスミドルトンやボブテンチ、そしてクライヴもじっくりと見れた。
年末にしていたのは、たしか7曲分の演奏映像だ!
こいつぁ凄いんで早速録画した。
ブート界では、毎日アーカイヴ音源の発掘がされている。
メールマガジンで新譜のブートを知らせてくれるショップもある。
見ていたら、去年の暮れに死んだキャプテンビーフハートの3枚組ブートCDRが2500円で出ていた。
このキャプテンビーフハートのCDは、83年やったかな?引退してから
いろいろリリースされている。
オフィシャルでリリースされてはいるのだが、クセもんが多く、
音悪い、いろんな日のライヴでが混ざって入っている。
時には、他のCDとダブっている。
まるでブートサウンドの音源をプレスして出しているだけのようなモンもある。
(まともな物もあるのやけど・・・・・)
これからまだまだリリースされそうな雰囲気もある。
中には、お蔵入りした作品も1個や2個ではない。
93年に亡くなったフランクザッパも死後のリリースは凄まじい。
時には4枚組、最近やと3枚組やインタヴューの中に1曲だけ音楽入りとかあって、
ファンは頭が痛い。
ジェフもお蔵入りしたモノもあるし、まだまだ見た事の無い映像や音源は何時出てくるかわからへん。
またキングクリムゾンやジェネシスやキャメルなども、
お蔵入り音源をプラスして2CDやDVDオーディオや
別のフォーマットでどんどん出ている。
そう云えば、ビートルもステレオやモノミックスのBOXセットが2組も出ていたが・・・
持っているのに今更買う気にもならん!
レコード会社は上手に金儲けするよな!
★BBA ライヴイン東京です。
#11 jeff's boogie
前曲のブルースになるところは
ブルースデラックスって言う、ロッドとやってた時の曲がインクルードされていた。
そして、ジェフズブギーが始まる。
MCがあってジェフがハーモニクスでチャイムのメロを軽く弾く
チューニングも兼ねているのはミエミエだ!
そして始まる。
いきなりメリーさんの羊が出てくる
そしてとちりながら再びチャイム
そしてヤードバーズのリフが出てきて
今度は、ディミニッシュコードでドンドン上がって行き
手癖一杯のブルーノートで決める。
オフィチャルBBAジャパンよりいい演奏だ!
オフィシャルは大阪2日間からチョイスされたものやったが
東京ライブの方が良いテイクがあるぞ!
そしてブレイクしてギター1本になり
ジャジャ馬になる。
ブレイク後 凄まじいスピードでリフが鳴り
全員が参加して終わる。
アピスとボガートは一体この曲が好きやったのか?
曲数が少ないのでやった曲やろうけど ふと思った。
#12 Why should I care
キメの多い(と言ってもザッパ程やない)ブギー
この曲の醍醐味は、やはり歌の後に来るソロだ!
このソロへ行く寸前の一体感がカッコイイ
ソロになれば、いつもの手癖だ!
それにしてもノリノリのブギーだ!
今のジェフには、こんなパワーは無い。
そしてこの曲のもう一つの聞き所は、コール&レスポンス
ベースとギターの掛け合いがある。
しかしだ、また」ここでも手癖と今までのリフがこれでもかって出てくる。
やはりジェフはギター職人でアーティストとは違う。
ろくに作曲も出来ないが、ギターを弾かせれば世界5本の指に入る。
なんでもジェフは、毎日ギターを数時間弾き
それもベッドの横に置いていると言っていた。
そして気が向いたら弾き、閃いたら弾き、朝晩弾くと言う。
毎日毎日ギターを弾いていれば、ジェフのように弾けるやろう!!!
話が飛んでいったが・・・
で、この曲と言うかこのCdは少しスピードが速い気もするなぁ!!
まあ無事に着地成功で曲は終わる。
なぜか手拍子が・・・曲順が違うのやろか?
#13 Plynth
もうこの曲は、ロッドの方が断然言いのやけど
演奏となればこっちが良い。
BBA結成前にロッドに参加を断られたんやったな
そりゃそうだぜ! ロッドがこんなウルサイバックで歌えるわけが無いし、
歌うわけも無い。
リフがカッコイイ曲だ!
なぜか演奏は萎んでいき次の曲へ行く。
#14 Going down
どう聞いても回転が速いぞ
手拍子も早い早い
とにかく音が悪く全てが団子状態だ!
かろうじて歌とギターと手拍子はきっちり入っている。
ギターソロが目一杯入っているゴーイングダウン
むちゃくちゃ激しいソロだカッコイイぞ!
第二期からしたら短いテイクだ!
でも終わったら凄い喝采だ!
手拍子がつづく
これでコンサートは終わったのだ。
そして期待のアンコールになる。
つづく
関連記事↓
73年5月14日 東京公演 BBA ブート2CD
ヤフーオークションです。ジェフのブートはいやほどあります。
BBAのブートはあまり外れは無いです。
興味のある方は、是非!覗いてみてください。
ジェフ ベックかJeff Beckで検索してみてください。↓
今日のリンクは、ホラーです。
去年の暮れにCSTVで第二期ジェフベックグループの映像がやっていた。
それも 最近ブート界で言われていた音源の映像版だ!
1曲だけは、以前から何回か見た事あるモーニングデューの映像だ!
コージーパウエルが見れる優れもの映像や!
マックスミドルトンやボブテンチ、そしてクライヴもじっくりと見れた。
年末にしていたのは、たしか7曲分の演奏映像だ!
こいつぁ凄いんで早速録画した。
ブート界では、毎日アーカイヴ音源の発掘がされている。
メールマガジンで新譜のブートを知らせてくれるショップもある。
見ていたら、去年の暮れに死んだキャプテンビーフハートの3枚組ブートCDRが2500円で出ていた。
このキャプテンビーフハートのCDは、83年やったかな?引退してから
いろいろリリースされている。
オフィシャルでリリースされてはいるのだが、クセもんが多く、
音悪い、いろんな日のライヴでが混ざって入っている。
時には、他のCDとダブっている。
まるでブートサウンドの音源をプレスして出しているだけのようなモンもある。
(まともな物もあるのやけど・・・・・)
これからまだまだリリースされそうな雰囲気もある。
中には、お蔵入りした作品も1個や2個ではない。
93年に亡くなったフランクザッパも死後のリリースは凄まじい。
時には4枚組、最近やと3枚組やインタヴューの中に1曲だけ音楽入りとかあって、
ファンは頭が痛い。
ジェフもお蔵入りしたモノもあるし、まだまだ見た事の無い映像や音源は何時出てくるかわからへん。
またキングクリムゾンやジェネシスやキャメルなども、
お蔵入り音源をプラスして2CDやDVDオーディオや
別のフォーマットでどんどん出ている。
そう云えば、ビートルもステレオやモノミックスのBOXセットが2組も出ていたが・・・
持っているのに今更買う気にもならん!
レコード会社は上手に金儲けするよな!
★BBA ライヴイン東京です。
#11 jeff's boogie
前曲のブルースになるところは
ブルースデラックスって言う、ロッドとやってた時の曲がインクルードされていた。
そして、ジェフズブギーが始まる。
MCがあってジェフがハーモニクスでチャイムのメロを軽く弾く
チューニングも兼ねているのはミエミエだ!
そして始まる。
いきなりメリーさんの羊が出てくる
そしてとちりながら再びチャイム
そしてヤードバーズのリフが出てきて
今度は、ディミニッシュコードでドンドン上がって行き
手癖一杯のブルーノートで決める。
オフィチャルBBAジャパンよりいい演奏だ!
オフィシャルは大阪2日間からチョイスされたものやったが
東京ライブの方が良いテイクがあるぞ!
そしてブレイクしてギター1本になり
ジャジャ馬になる。
ブレイク後 凄まじいスピードでリフが鳴り
全員が参加して終わる。
アピスとボガートは一体この曲が好きやったのか?
曲数が少ないのでやった曲やろうけど ふと思った。
#12 Why should I care
キメの多い(と言ってもザッパ程やない)ブギー
この曲の醍醐味は、やはり歌の後に来るソロだ!
このソロへ行く寸前の一体感がカッコイイ
ソロになれば、いつもの手癖だ!
それにしてもノリノリのブギーだ!
今のジェフには、こんなパワーは無い。
そしてこの曲のもう一つの聞き所は、コール&レスポンス
ベースとギターの掛け合いがある。
しかしだ、また」ここでも手癖と今までのリフがこれでもかって出てくる。
やはりジェフはギター職人でアーティストとは違う。
ろくに作曲も出来ないが、ギターを弾かせれば世界5本の指に入る。
なんでもジェフは、毎日ギターを数時間弾き
それもベッドの横に置いていると言っていた。
そして気が向いたら弾き、閃いたら弾き、朝晩弾くと言う。
毎日毎日ギターを弾いていれば、ジェフのように弾けるやろう!!!
話が飛んでいったが・・・
で、この曲と言うかこのCdは少しスピードが速い気もするなぁ!!
まあ無事に着地成功で曲は終わる。
なぜか手拍子が・・・曲順が違うのやろか?
#13 Plynth
もうこの曲は、ロッドの方が断然言いのやけど
演奏となればこっちが良い。
BBA結成前にロッドに参加を断られたんやったな
そりゃそうだぜ! ロッドがこんなウルサイバックで歌えるわけが無いし、
歌うわけも無い。
リフがカッコイイ曲だ!
なぜか演奏は萎んでいき次の曲へ行く。
#14 Going down
どう聞いても回転が速いぞ
手拍子も早い早い
とにかく音が悪く全てが団子状態だ!
かろうじて歌とギターと手拍子はきっちり入っている。
ギターソロが目一杯入っているゴーイングダウン
むちゃくちゃ激しいソロだカッコイイぞ!
第二期からしたら短いテイクだ!
でも終わったら凄い喝采だ!
手拍子がつづく
これでコンサートは終わったのだ。
そして期待のアンコールになる。
つづく
関連記事↓
73年5月14日 東京公演 BBA ブート2CD
ヤフーオークションです。ジェフのブートはいやほどあります。
BBAのブートはあまり外れは無いです。
興味のある方は、是非!覗いてみてください。
ジェフ ベックかJeff Beckで検索してみてください。↓
今日のリンクは、ホラーです。
ジェフベック初来日公演東京BBAです。
オフィシャルのBBAライヴインジャパンより凄い東京公演パート2です。
#5 Tonight I'll be staying hide with you
音質がショボイので迫力には欠けるけどジェフのオブリガートやフィルは結構入っている
全員コーラスのワンダーって言うところも頑張って歌っているやんか
途中にホイッスルみたいなのが聞こえる
そしてエコー(ディレイかも知れない)が深いギターソロ
もともとジェフベックグループ2の持ち歌
BBAはとにかく持ち歌が少なかった。
そう云えば 最近ネットでブート屋を見てたら
またまた東京公演の別場所でのオーディエンス録音2CDが出ていた。
音はいいらしいが、ブート屋のインフォメーションなんて信じられない!
話がずれたけど・・・
ギターソロの後直ぐに
#6 People get ready
になる。
考えてみたらもうかれこれ40年近く前のライヴやん
当時ジェフも30代、今よりアグレッシヴやったろうに
そして簡単に曲は終わる
特に書くことも無く、普通の演奏やな
#7 mornig dew
この曲は最近でもやっている、最近のブートに収録されているやんか
なぜかジェフは同じ曲ばっかりやるよな
この曲の魅力は、なんといっても歌メロとハードなリフに尽きる
もう残響と団子状態の嵐だぜ
しかしギターソロはジワジワと盛り上がってくる
ティムのベースは相変わらずぶっ飛ばしやん カッコイイ
手癖で決めるギターソロ、
どつきまくるカーマインのドラム
スピードがつき過ぎて凄い事になっている
そうこうしてたら 来ましたドラムソロ
ドタバタしてて誰だか直ぐに分るのではないか!
8分近くのドラムソロ お手上げやん
またまたトーキングドラムが登場
これはチーキングモジュレイターのアナログドラム版
この間2人はバックステージに戻り何をしていたのか?
ビールを飲んでいた!!!
そして一段落してから、手拍子が沸き起こり太鼓三昧と化す
そういや大阪公演もオフィシャルとは別にブートが出ていた。
オフィシャルは大阪2日間からのチョイスで曲順も勝手に変更されていたよな
また話がずれましたが・・・
そしてメンバーが加わりエンディング
この曲のギターコードのSUS4がとにかくスペーシーでベースと完全にペダルポイントにあって
響きが心地よい!!事も付け加えなければならん
#8 Sweet sweet surrender
カーマインのDo you feel alright?が鳴り響く
ギターがチラチラと音を出す
ギターが美しいトーンでコードを鳴らす
ピッチも合っている
ベースが絡んできて歌が始まる
その合間のフィルは、一体メジャーなんかマイナーなんかはっきりしろよ!
おまけにブレイクなんかも入っているやん
しかしヴォーカルの弱いバンドやな
キーの高すぎてイマイチだぜ
そしてギターソロ!
ピッキングハーミニクスで這いずり回り
ミュートしてプリングオンとプリングオフの連発
そしてメジャーやのにマイナーで変に聞こえる部分も出てくる
この曲はブルースやないぜ!
歌が入り2回目のギターソロ
一回目より力が入っている
低音弦もふんだんに使われてる
そしてロングトーンでエンディング
そこで終わる
#9 lose myself with you
ここからディスク2になる
イントロからして何時もと違うアプローチが少しやけど聞ける
ギターのイントロで一瞬リズムがシャッフルする
珍しいよな
そしてブレイクしながら歌が始まっていく
ブレイクがあるだけでロック度が増してくる
そしてベースフィルが入る、この辺ゾクゾクする。
ギターソロだドラムのバスドラ連打は良くないよ
特筆すべきソロでもないよな
そして我等がティムのベースソロ
相変わらず即興なんでいつもどこかが違う
今回は?
思いっきりチョーキングをしてブイブイいわしてくれる
その内手拍子が始まる!
ベースとオーディエンスの手拍子だけになる
心地よいフィードバックも聞こえる、
そしてドラムが参加してくる
そして歪んだサウンドでベースが荒れ狂う
もう一体どうなることか?
デカイ図体のティムはベースをギターのように抱えて弾きまくる
ところどころで日本語が聞こえる
当たり前か!
そしてドラムがスピードを上げていきベースも炸裂状態が続く
そしてだんだん上り詰めて行き止まる
そしてジェフがティムを紹介
即座に全員参加 曲が始まる
これぞハードロックだぜ!ヘヴィーな場面だ
で、エンディングへと
大喝采!!!!
#10 Black cat moan
ジェフの歌とトーキングモジュレイターで有名な曲だ
ブルースやけどモダンなブルースとでも言えるかな?
中学生でも演奏できる簡単やけどカッコイイ曲や!
歌は下手やけどカーマインより良いぜ
ロックしてる
やっぱりリフがしっかりしてるとおのずとロックするんよな
歌の合間に入るフィルとリフ
歌と同時に弾かれるリフもいい
そしてサビ この部分毎回違う
今回は切れが悪いぞ
そしてブレイクまで入る
ソロと言うより全員で進んで行く感じ
そしてギターだけになる
この辺は凄く良い、初めて聞ける この場面
そしてユーシュックミーが挟み込まれてて始まる
トーキングモジュレイターが登場する
さすがブルースを弾かすとカッコイイ
まあ単なるブルーノートスケールやけど
それからトーキングをオフにして
ぐいぐいチョーキングしてブルースをかます
この辺は70年代当時日本のアマチュアバンドが真似ていた雰囲気がある
そしてブレイクして、再び始まるリフ
あっけなく終わる。
つづく
関連記事↓
73年5月14日 東京公演 BBA ブート2CD
ヤフーオークションです。ジェフのブートはいやほどあります。
BBAのブートはあまり外れは無いです。
興味のある方は、是非!覗いてみてください。
ジェフ ベックかJeff Beckで検索してみてください。↓
今日のリンクは、ホラーです。
オフィシャルのBBAライヴインジャパンより凄い東京公演パート2です。
#5 Tonight I'll be staying hide with you
音質がショボイので迫力には欠けるけどジェフのオブリガートやフィルは結構入っている
全員コーラスのワンダーって言うところも頑張って歌っているやんか
途中にホイッスルみたいなのが聞こえる
そしてエコー(ディレイかも知れない)が深いギターソロ
もともとジェフベックグループ2の持ち歌
BBAはとにかく持ち歌が少なかった。
そう云えば 最近ネットでブート屋を見てたら
またまた東京公演の別場所でのオーディエンス録音2CDが出ていた。
音はいいらしいが、ブート屋のインフォメーションなんて信じられない!
話がずれたけど・・・
ギターソロの後直ぐに
#6 People get ready
になる。
考えてみたらもうかれこれ40年近く前のライヴやん
当時ジェフも30代、今よりアグレッシヴやったろうに
そして簡単に曲は終わる
特に書くことも無く、普通の演奏やな
#7 mornig dew
この曲は最近でもやっている、最近のブートに収録されているやんか
なぜかジェフは同じ曲ばっかりやるよな
この曲の魅力は、なんといっても歌メロとハードなリフに尽きる
もう残響と団子状態の嵐だぜ
しかしギターソロはジワジワと盛り上がってくる
ティムのベースは相変わらずぶっ飛ばしやん カッコイイ
手癖で決めるギターソロ、
どつきまくるカーマインのドラム
スピードがつき過ぎて凄い事になっている
そうこうしてたら 来ましたドラムソロ
ドタバタしてて誰だか直ぐに分るのではないか!
8分近くのドラムソロ お手上げやん
またまたトーキングドラムが登場
これはチーキングモジュレイターのアナログドラム版
この間2人はバックステージに戻り何をしていたのか?
ビールを飲んでいた!!!
そして一段落してから、手拍子が沸き起こり太鼓三昧と化す
そういや大阪公演もオフィシャルとは別にブートが出ていた。
オフィシャルは大阪2日間からのチョイスで曲順も勝手に変更されていたよな
また話がずれましたが・・・
そしてメンバーが加わりエンディング
この曲のギターコードのSUS4がとにかくスペーシーでベースと完全にペダルポイントにあって
響きが心地よい!!事も付け加えなければならん
#8 Sweet sweet surrender
カーマインのDo you feel alright?が鳴り響く
ギターがチラチラと音を出す
ギターが美しいトーンでコードを鳴らす
ピッチも合っている
ベースが絡んできて歌が始まる
その合間のフィルは、一体メジャーなんかマイナーなんかはっきりしろよ!
おまけにブレイクなんかも入っているやん
しかしヴォーカルの弱いバンドやな
キーの高すぎてイマイチだぜ
そしてギターソロ!
ピッキングハーミニクスで這いずり回り
ミュートしてプリングオンとプリングオフの連発
そしてメジャーやのにマイナーで変に聞こえる部分も出てくる
この曲はブルースやないぜ!
歌が入り2回目のギターソロ
一回目より力が入っている
低音弦もふんだんに使われてる
そしてロングトーンでエンディング
そこで終わる
#9 lose myself with you
ここからディスク2になる
イントロからして何時もと違うアプローチが少しやけど聞ける
ギターのイントロで一瞬リズムがシャッフルする
珍しいよな
そしてブレイクしながら歌が始まっていく
ブレイクがあるだけでロック度が増してくる
そしてベースフィルが入る、この辺ゾクゾクする。
ギターソロだドラムのバスドラ連打は良くないよ
特筆すべきソロでもないよな
そして我等がティムのベースソロ
相変わらず即興なんでいつもどこかが違う
今回は?
思いっきりチョーキングをしてブイブイいわしてくれる
その内手拍子が始まる!
ベースとオーディエンスの手拍子だけになる
心地よいフィードバックも聞こえる、
そしてドラムが参加してくる
そして歪んだサウンドでベースが荒れ狂う
もう一体どうなることか?
デカイ図体のティムはベースをギターのように抱えて弾きまくる
ところどころで日本語が聞こえる
当たり前か!
そしてドラムがスピードを上げていきベースも炸裂状態が続く
そしてだんだん上り詰めて行き止まる
そしてジェフがティムを紹介
即座に全員参加 曲が始まる
これぞハードロックだぜ!ヘヴィーな場面だ
で、エンディングへと
大喝采!!!!
#10 Black cat moan
ジェフの歌とトーキングモジュレイターで有名な曲だ
ブルースやけどモダンなブルースとでも言えるかな?
中学生でも演奏できる簡単やけどカッコイイ曲や!
歌は下手やけどカーマインより良いぜ
ロックしてる
やっぱりリフがしっかりしてるとおのずとロックするんよな
歌の合間に入るフィルとリフ
歌と同時に弾かれるリフもいい
そしてサビ この部分毎回違う
今回は切れが悪いぞ
そしてブレイクまで入る
ソロと言うより全員で進んで行く感じ
そしてギターだけになる
この辺は凄く良い、初めて聞ける この場面
そしてユーシュックミーが挟み込まれてて始まる
トーキングモジュレイターが登場する
さすがブルースを弾かすとカッコイイ
まあ単なるブルーノートスケールやけど
それからトーキングをオフにして
ぐいぐいチョーキングしてブルースをかます
この辺は70年代当時日本のアマチュアバンドが真似ていた雰囲気がある
そしてブレイクして、再び始まるリフ
あっけなく終わる。
つづく
関連記事↓
73年5月14日 東京公演 BBA ブート2CD
ヤフーオークションです。ジェフのブートはいやほどあります。
BBAのブートはあまり外れは無いです。
興味のある方は、是非!覗いてみてください。
ジェフ ベックかJeff Beckで検索してみてください。↓
今日のリンクは、ホラーです。

今日は、オフィシャルCD大阪ライヴより凄い東京公演です。オーディエンス録音
音は悪いが内容はサイコーのブートです。
BBA日本公演は、ほかに名古屋があったっけ?
高い金を出せば全ての日本公演の音源は手に入ります。
持っているのは東京だけですが・・・
ジャケットも同じデザインで色違い!(結構あるね、この色違いは!)
話は飛びますが、昨日6月6日にCSTVで第2期ジェフベックグループのライヴが1曲放送されていました。
先月もやってたけど見逃した。
で、モーニングデューをプレイしてた。ストラトを持って動いているジェフが拝めたというわけ!
綺麗な映像デシタ。
#1 迷信
さてさて始めますね、
いきなりボワーッとノイズが被った音質!
録音者のカセットの調子だろう!機械のノイズまで拾ったんやろ!
で、この東京公演も数種類のブートがあるので
もしかしたら、もっと良い音質の物もあるかもしれない。
とりあえずは、ステレオです。
日本人のMCから、収録されています。
MCからかなり時間がたってからメンバーが登場
やけどなかなか出てこないので痺れを切らした奴等は手拍子!またか
そんで、メンバーが出てくる。
軽いチューニング
ジェフがなにやら喋る
そして、トーキングモジュでかましてくれる。
イントロと同時に手拍子(またかうんざり)
でも直ぐに止まってしまう。
あ〜〜これはブートならではの音
迫力はあるが輪郭は無い。
歌が良く通るサウンドで、まあ出だしは普通にやってくれます。
そして、ギターソロは、白熱しろる
悪い音ほど臨場感と白熱感があるのは何故だ!?
当然手癖のみのソロですね。
無事にエンディングへと行って終わる。
#2 Livin' Alone
ギターのリフから始まります。
ドラムとベースが入ってきて音がやや団子状態になり、
ブレイクでギターが何時もと少し違います。
そしてカントリータッチの場面ではハーモニクスが出ます。これも毎回違うね
歌の後に来るフィルのギターは冴えています。
オブリの効いた歌のバックも悪い音のせいかカッコよく聞こえる。
スライドギターの場面もエキサイトしているし、ベースがまたもや全然違うところがカッコイイ
殆ど即興のバンドやったしね〜〜
手癖も連発やけど、この日のライブは絶対にカッコイイと思う。
こんなにも音が悪いのにギターのサウンドが良く聞こえるって言う事は
ほんまは凄くいい音やったんでしょうね
#3 I'm so purud
歌のバックのギターが歌っていて気持ちよい
なかなかのバックギターですな!
そしてメロメロのギターソロも大阪よりイケてる。
こんなギターソロは大歓迎!ただメジャーからマイナーへ移るところの音の選び方はどうなんやろ?
あんまり好きになれない。
3拍子って魅力的なギターソロが作りやすいからね〜
このテイク結構良いですぞ!!
コーラスもバッチリやね
そしてラストで少しフィードバックさせて
ピックで弦をこすって合図を待って
#4 Lady
イントロが始まると、大喝采が巻き起こる。カーマインかな?
えらく高い声でア〜〜〜〜〜って歌う
やっぱりハードやで!この曲はいつ聞いてもええぞ
そしてギターソロ、水を得た魚のように飛びまくり中を舞い。
これやったら手癖でもOKだな。
2つ目のリフもドラムとベースがどんどん深みに落ちていくような凄い錯覚を起こす。
もうギンギンやな
この日こそオフィシャルで出さなくちゃねェ〜〜
オーディエンス録音やけど、なにかでサウンドボードって記されているブートがあったけどな
どうなんやろうね?
つづく
ヤフーオークションです。ジェフのブートはいやほどあります。
BBAのブートはあまり外れは無いです。
今日6月7日では、
BBAは6枚出品されています。
東京公演も2種ありますね、一つがパンフレットとチケット レプリカ付き5800円高いな
もひとつが、マスター音源1800円お手ごろ
あとメイプルガーデンBBA1200円これは、気に入っているライヴの1つです。これなら安い
あと2期ベックグループのサウンドボード ヘルシンキが1000円で出品されています。
(これは、超オススメ 安い安いし音は抜群、選曲もサイコー)
興味のある方は、是非!覗いてみてください。
ジェフ ベックかJeff Beckで検索してみてください。↓
今日のリンクは、ホラーです。
BBA来日公演の続き・・・・
#4 Lady
さて、ついにオフィシャルでライヴのLADYが聞けます。
スネア一発から始まります。
不安定なバスドラが良く分ります、しかしシンバルワークはカッコイイ!カーマイン
それにしてもバスドラの連打は今聞くとイマイチのアレンジかもね
ジェフは勝手気ままに手癖でカマしてくれます。勢い増してトチリもしっかり収録されています。
ベースの音がいい具合に歪んでいてヘヴィーなロックって感じです。
そしてギターソロは、これまた作曲が出来ないジェフらしい手癖オンリーで適当に行き当たりばったりのセコイソロ
その後にフィードバック混ざりのいいサウンドが一瞬聞けます。
ブレイク後にドラムソロが少しあって、カーマインが1234とカウントしてから全員が入ってきてエンディングに向かいます。
ベースがぶっ飛びんでいてカコイイ!ホンマにカコイイ
#5 黒猫の叫び
スティーヴィーワンダーに貰ったと言うトーキングモジュレイターが出てきます。
そのトーキングモジュで始まりますが、さすがオフィシャル!音がいい
曲自体中学生でも演奏出来る簡単な3コード!
でもBBAの中でもジェフの歌はダントツにカッコイイ!!
ヘタかも知れないけど、これぞロックなヴォーカル!僕は大好きやな!!
けだるい歌のバックをでかいアメリカ人の2人がサポートするコーラスもかちょいいぞ
そして、サビ後に来るカントリーの掛け合いも楽しいし、ベースとユニゾンで決める重たいフレーズのいい
その後にトーキングモジュが出てくるが、少しヘタレな始まり
ゼップもカヴァーしてたユシュックミーになる、さすがに歌はジェフじゃない
そして、再びトーーキングモジュ!3コードの超簡単なブルース
ブルーノートスケールさえ覚えたら誰でも出来るソロやけど
手癖連発のフレーズの連打やないところがいいぞ
そして、無理があるような!!しっくり来ない展開がなんとも言えない。
まあ勢いだけで出来上がるこの時代のハードロックって感じです。
このアルバム中で一番好きな曲でした。
#6 Why Should I Care
イントロをジェフが弾き、ずれてベースがチラッとトチる。
ジャップの手拍子が、この手拍子は嫌いだ。
それも最初だけで途中から聞えなくなる、最初からするなよな
いろんなブートを聞いていて出てくる手拍子の殆どがジャップだ!
スターサイクルでも日本公演じゃジャップの手拍子が出てきて笑った。
変拍子であろうが、なかろうが手拍子をするのはジャップだけだ。
まあメンバーの誰かが手拍子を要求していることもあるのだが・・・
これも良く聞くとベースが凄まじくいいし、3人が歌っているみたいなところがある
いや、そう聞えるだけかもしれない。
ギターソロは?
バックのコードが変わるのでギターもなんとなくメロディアスに聞える、
スイッチング奏法も出てくるし、この曲もなかなかいいよね
バックのベースは大暴れしている凄まじいぞ!カッコいいぞ!
これぞブギーって感じやね。
半開きのハイハットなら歌いやすいだろうカーマイン君
2ビートでたんたんと進行していくところはホンマに上手やね、もとカクタスの2人さんよ
そして、ベースとギターの掛け合いが始まる。聞いていてライヴ臨場感がタップリ楽しめる。
その後に、客との掛け合いが始まる。ドラムと歓声だけで行く。
この辺は、即興でこなれた感じが良く伝わりますよね。
ラストのギターとベースの音階が上がっていくところはナイス
#7 Plynth/Shotgun
ハット半開きで16ビートを刻むカーマイン!さてさて始まるぞって感じでイントロが出てきます。
ある様でない様なメロ!ロッドやったらもっと上手に歌うところ・・・
ドラムとミュートぎみのベースのコンビネーションが素晴らしいレイヴ
そして無理無理つなげたショットガンへ移行する。
そしてギターソロ、思いつきだけで突っ走る、しかしだ即反応するティム
たぶんリハで同じような事をしていたんやろう、ヤードバーズのリフが出て来る。
ひと通り歌い終わったら、再びプリンスに戻る。
そして唐突に終わります。
みなのMCが入ります。
なかなか時代を感じさせますがパワフルな初来日公演オフィシャルライヴでした。
この日本公演は東京とか名古屋のもブートで出ています。
特に東京公演は凄まじい迫力があります。音は悪いのが帰ってパワフルに聞えるのかも知れません。
次回は、東京公演を予定しています。
ギター類オンライン ショップのさくら楽器!エフェクターキットです。
興味のある方は、是非!のぞいてみて下さい。↓


ヤフーオークションです。ジェフのブートはいやほどあります。
BBAのブートはあまり外れは無いです。
興味のある方は、是非!覗いてみてください。
ジェフ ベックかJeff Beckで検索してみてください。↓
今日のリンクは、ホラーです。
#4 Lady
さて、ついにオフィシャルでライヴのLADYが聞けます。
スネア一発から始まります。
不安定なバスドラが良く分ります、しかしシンバルワークはカッコイイ!カーマイン
それにしてもバスドラの連打は今聞くとイマイチのアレンジかもね
ジェフは勝手気ままに手癖でカマしてくれます。勢い増してトチリもしっかり収録されています。
ベースの音がいい具合に歪んでいてヘヴィーなロックって感じです。
そしてギターソロは、これまた作曲が出来ないジェフらしい手癖オンリーで適当に行き当たりばったりのセコイソロ
その後にフィードバック混ざりのいいサウンドが一瞬聞けます。
ブレイク後にドラムソロが少しあって、カーマインが1234とカウントしてから全員が入ってきてエンディングに向かいます。
ベースがぶっ飛びんでいてカコイイ!ホンマにカコイイ
#5 黒猫の叫び
スティーヴィーワンダーに貰ったと言うトーキングモジュレイターが出てきます。
そのトーキングモジュで始まりますが、さすがオフィシャル!音がいい
曲自体中学生でも演奏出来る簡単な3コード!
でもBBAの中でもジェフの歌はダントツにカッコイイ!!
ヘタかも知れないけど、これぞロックなヴォーカル!僕は大好きやな!!
けだるい歌のバックをでかいアメリカ人の2人がサポートするコーラスもかちょいいぞ
そして、サビ後に来るカントリーの掛け合いも楽しいし、ベースとユニゾンで決める重たいフレーズのいい
その後にトーキングモジュが出てくるが、少しヘタレな始まり
ゼップもカヴァーしてたユシュックミーになる、さすがに歌はジェフじゃない
そして、再びトーーキングモジュ!3コードの超簡単なブルース
ブルーノートスケールさえ覚えたら誰でも出来るソロやけど
手癖連発のフレーズの連打やないところがいいぞ
そして、無理があるような!!しっくり来ない展開がなんとも言えない。
まあ勢いだけで出来上がるこの時代のハードロックって感じです。
このアルバム中で一番好きな曲でした。
#6 Why Should I Care
イントロをジェフが弾き、ずれてベースがチラッとトチる。
ジャップの手拍子が、この手拍子は嫌いだ。
それも最初だけで途中から聞えなくなる、最初からするなよな
いろんなブートを聞いていて出てくる手拍子の殆どがジャップだ!
スターサイクルでも日本公演じゃジャップの手拍子が出てきて笑った。
変拍子であろうが、なかろうが手拍子をするのはジャップだけだ。
まあメンバーの誰かが手拍子を要求していることもあるのだが・・・
これも良く聞くとベースが凄まじくいいし、3人が歌っているみたいなところがある
いや、そう聞えるだけかもしれない。
ギターソロは?
バックのコードが変わるのでギターもなんとなくメロディアスに聞える、
スイッチング奏法も出てくるし、この曲もなかなかいいよね
バックのベースは大暴れしている凄まじいぞ!カッコいいぞ!
これぞブギーって感じやね。
半開きのハイハットなら歌いやすいだろうカーマイン君
2ビートでたんたんと進行していくところはホンマに上手やね、もとカクタスの2人さんよ
そして、ベースとギターの掛け合いが始まる。聞いていてライヴ臨場感がタップリ楽しめる。
その後に、客との掛け合いが始まる。ドラムと歓声だけで行く。
この辺は、即興でこなれた感じが良く伝わりますよね。
ラストのギターとベースの音階が上がっていくところはナイス
#7 Plynth/Shotgun
ハット半開きで16ビートを刻むカーマイン!さてさて始まるぞって感じでイントロが出てきます。
ある様でない様なメロ!ロッドやったらもっと上手に歌うところ・・・
ドラムとミュートぎみのベースのコンビネーションが素晴らしいレイヴ
そして無理無理つなげたショットガンへ移行する。
そしてギターソロ、思いつきだけで突っ走る、しかしだ即反応するティム
たぶんリハで同じような事をしていたんやろう、ヤードバーズのリフが出て来る。
ひと通り歌い終わったら、再びプリンスに戻る。
そして唐突に終わります。
みなのMCが入ります。
なかなか時代を感じさせますがパワフルな初来日公演オフィシャルライヴでした。
この日本公演は東京とか名古屋のもブートで出ています。
特に東京公演は凄まじい迫力があります。音は悪いのが帰ってパワフルに聞えるのかも知れません。
次回は、東京公演を予定しています。
ギター類オンライン ショップのさくら楽器!エフェクターキットです。
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ヤフーオークションです。ジェフのブートはいやほどあります。
BBAのブートはあまり外れは無いです。
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BBA 初来日公演 2CDオフィシャル パート3です。
#1 スイートスイートサレンダー
そして2枚目のCDに行きます。
ノンリバーブな感じの音像!まあオフィシャルやしなんとでも出来たんやろ!
カーマインかティムがMC!
BBAアルバムからって言っています。
さてこのテイクは?
別に無くてもいい様な曲!?バラードなんで退屈やしギターもコード進行に着いて行けば
そんなに外れない、簡単なメジャーのブルーノートで十分
また途中に”あ〜〜〜ちょっとちがう”て聞こえるのが、ホンマは日本語や無いのか?
ソロなんて中学生でも弾けるようなもん!ただベースがバックでどえらくカッコイイ
それにしてもギターのコードカッティングのダサい事!もう少しまともに弾いてくれ!
でもセコイギターテクは出てくる、例えばダブルチョーキングやヴォリューム奏法など
コーラスは上ずった声で外れているし、無理を感じる。
メジャーなのに途中からマイナーになるギターソロは大嫌い
ジェフってごまかしも兼ねてよくするよね!
まあどうって事の無いオフィシャルライヴ
#2 リヴィングアローン
でたでた、この曲は結構好き!やっとこさオフィシャルライヴだぜ!
軽いチューニングから始まります。
イントロのドラムはいつ聴いてもカッコイイし大好きやな!
イントロに重なってくるベースとギターはハモっている
その後に来るブレイクやフィルインのギターなどカッコイイ ハードロックですぞ
そしてカントリーなリフが出てきて、ハーモニクスなど子供だましのテクが出る。
歌は、まあコーラス2人が歌っているって感じ!リードヴォーカル不在が良く分かる!
お次はブレイク!まあカッコイイけどなぁ!
ドタバタドラムは健在!ギターはスライドギターと押し弦プレイが次々変わりながら出てくる
その内押し弦プレイになるのは?下に落としたかなぁ?
このソロのバックの歪んだベースはカッコイイし
やはりブレイクがあるので聞いていてもワクワクするし眠くならない!
ただ眠くなる要素の1つに2バスのドタバタがある、この曲でも2バスがある!!!
ジェフってストラトもええけど重たいレスポールやとハードでカッコイイ音を出すね!
そしてエンドは変に上がっていく裏声コーラスで無事次の曲へ・・・
#3 アムソープラウド
70年代ロックグループなどが結構カバーしているナンバー
さて、こいつも何時もと同じなのか?
ギターが割りと歌っている!ミュートまがいのアルペジオ奏法やハーモニクスなど
子供だましテクの連続!この曲なら中学生でも弾けるな!
このオフィシャルやと、やっぱり音は悪いが臨場感のあるオーディエンスのブートのほうが迫力あるで!
これまた、メジャーからマイナーへとギターソロが変化する!イマイチ
最後はギターの弦をピックで擦ってセコイギミックを披露する!
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ノンリバーブな感じの音像!まあオフィシャルやしなんとでも出来たんやろ!
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さてこのテイクは?
別に無くてもいい様な曲!?バラードなんで退屈やしギターもコード進行に着いて行けば
そんなに外れない、簡単なメジャーのブルーノートで十分
また途中に”あ〜〜〜ちょっとちがう”て聞こえるのが、ホンマは日本語や無いのか?
ソロなんて中学生でも弾けるようなもん!ただベースがバックでどえらくカッコイイ
それにしてもギターのコードカッティングのダサい事!もう少しまともに弾いてくれ!
でもセコイギターテクは出てくる、例えばダブルチョーキングやヴォリューム奏法など
コーラスは上ずった声で外れているし、無理を感じる。
メジャーなのに途中からマイナーになるギターソロは大嫌い
ジェフってごまかしも兼ねてよくするよね!
まあどうって事の無いオフィシャルライヴ
#2 リヴィングアローン
でたでた、この曲は結構好き!やっとこさオフィシャルライヴだぜ!
軽いチューニングから始まります。
イントロのドラムはいつ聴いてもカッコイイし大好きやな!
イントロに重なってくるベースとギターはハモっている
その後に来るブレイクやフィルインのギターなどカッコイイ ハードロックですぞ
そしてカントリーなリフが出てきて、ハーモニクスなど子供だましのテクが出る。
歌は、まあコーラス2人が歌っているって感じ!リードヴォーカル不在が良く分かる!
お次はブレイク!まあカッコイイけどなぁ!
ドタバタドラムは健在!ギターはスライドギターと押し弦プレイが次々変わりながら出てくる
その内押し弦プレイになるのは?下に落としたかなぁ?
このソロのバックの歪んだベースはカッコイイし
やはりブレイクがあるので聞いていてもワクワクするし眠くならない!
ただ眠くなる要素の1つに2バスのドタバタがある、この曲でも2バスがある!!!
ジェフってストラトもええけど重たいレスポールやとハードでカッコイイ音を出すね!
そしてエンドは変に上がっていく裏声コーラスで無事次の曲へ・・・
#3 アムソープラウド
70年代ロックグループなどが結構カバーしているナンバー
さて、こいつも何時もと同じなのか?
ギターが割りと歌っている!ミュートまがいのアルペジオ奏法やハーモニクスなど
子供だましテクの連続!この曲なら中学生でも弾けるな!
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最後はギターの弦をピックで擦ってセコイギミックを披露する!
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